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どこに行ったらいいか分からない方が最後に来る所です!

坂之上 鍼灸整骨院

  • 早朝OK
  • カード可
  • 駐車場有
  • ネット予約
  • クーポン有
  • QRコード決済可
本日の営業時間:
  • 8:00~11:30
  • 15:00~19:30
定休日:
水・日・祝

  • 身体の中の水の役割は6つがあります。いずれも健康維持の為に必要なもので水分不足は致命的で、身体の不具合を起こします。

    ①細胞や組織が求める酸素や栄養素を供給する。
    ②不要になった二酸化炭素や老廃物を運び去る。
    ③体温を一定範囲内に保っておく。
    ④ホルモンを運んで効果を発揮させる。
    ⑤免疫系と解毒系を正しく働かせる。
    ⑥細胞内でアミノ酸を畳んでタンパク質を合成する。細胞内でアミノ酸を畳んでタンパク質を合成する。

    これから暑くなり、身体の中の水分は放って置いても出ていくので、しっかりこまめに水分補給しましょう。
  • 今年は特にマスクをしながらの暑い季節になると、熱中症予防が特に重要になってきます。 

    熱中症予防に効果的な飲み物といえば、スポーツドリンクですよね。

    もう一つ熱中症予防に効果的な飲み物があることは、ご存知ですか?

    その効果的な飲み物とは、牛乳です。

    牛乳には、水分こそ有りますが、塩分(ナトリウム)などはそれほど含まれていません。
    では、なぜ牛乳が熱中症予防に効果があるのでしょう?

    牛乳に含まれるアルブミンという成分が大切なんです。

    アルブミンには、体に水分を蓄えやすくして血液を増やす作用があります。

    体の水分が増えると汗をかきやすくなったり、皮膚表面から熱を放散する機能が高くなります
    牛乳を飲むタイミングとしては、運動後が効果的です。

    牛乳が苦手な方には、ヨーグルトでも大丈夫ですよ!
  • 湿邪とは、梅雨の時期に体に入りやすい邪気の事を指します。

    簡単に言うと体の中が湿っけてベトベトになってしまっている状態です。

    湿邪が体の中に入ると
    ・頭や手足が重い
    ・下肢の怠さやむくみ
    ・下痢
    などの症状を引き起こします。

    特に消化吸収に関与する部分(東洋医学で言う「脾」や「胃」)を侵しやすく、消化吸収が低下し、栄養が吸収出来なくなり、夏バテの症状が出てきます。

    「脾」や「胃」のツボは足にたくさん存在し、それらを刺激することにより、除湿を促すことが出来ます。

    足つぼマッサージはそれらのツボを一気に刺激し、体の悪いものを抜くことが出来きます!

    足つぼマッサージはそれらのツボを一気に刺激し、体の悪いものを抜くことが出来きます!

    夏が来る前にしっかり対策をして、夏本番で夏バテにならないようにしましょう!

    当院では足ツボマッサージもしています。
  • コロナウイルスが流行し、
    各院対策を打っている中の1つとして
    免疫力を高めましょう。
    と、話をされています。
    全国的に感染が広がっている新型コロナウイルスの予防のために、手洗いや咳エチケット等が推奨されています。
    それらに加え、ウイルスから身を守るために、「運動」が効果的であるとの情報提供が筑波大学からありました。

    あわせて、「睡眠・食事」や「笑顔」も免疫力を高めるためには大切なことです。
    日常生活に気軽に取り入れられる「睡眠・食事」、「運動」、そして「笑顔」でウイルスを寄せつけないように免疫力を高めましょう。

    また、当院では手洗い、消毒、マスク、ビニールカーテンなどを徹底して安心してご利用
    できるように対策を行っています。
  • 皆さん、寝る時に体温が下がるって知ってました?

    では、寝る時に身体を温かくし過ぎると良くないって知ってました?

    よく温かくして寝なさいと言われていますが、深部体温が高いと人間は深く寝れないのです。これは睡眠が脳を中心とした深部の体温を落として休ませているからなのです。

    研究結果として報告されているものでは人間は眠りが深くなるにしたがって体温が低下するそうです。

    ここで、冷たくて寝れない・寝る時に足や肩が痛いという方に温かくして!と伝えますよね。
    これは末端の事を指します。

    深部は適度に末端は温かくが人にとってよく寝れる体温です。

    お風呂・食事等からの時間を気にして寝ることが大切です。
  • 車や電車、自転車など便利な異動手段が増えた反面普段の生活では殆ど歩かないという方が少なくありません。歩くことは、腰痛の予防のための筋肉強化のほかに、肥満の解消にも効果的です。

    運動不足にによって、体が本来の動かし方を忘れてしまうと、動作での筋肉の負担は必要以上にかかってしまうことになり、筋肉が固まり痛みなどが現れやすくなります。

    歩くことで、足からの刺激が適度に腰に伝わりストレッチに似た効果が得られること、ふくらはぎのポンプ作用で血液循環も良くなるのでオススメです。


    また、こんな時だからこそあまり外に出る機会もないと思うので
    運動がてらに身体を動かして健康な状態を保っていきましょう!
  • 健康を維持しようとすれば必ずと言っていいほど『運動』が必要になってきます。

    しかし、このことをみんな知っているにも関わらず続けてできている人はほとんどいません。
    1年間、運動やトレーニングを続けてできる人は3.7%と言われています。
    なぜできないのか。

    それは人間は遥か昔、摂取して得られるエネルギーが少量だった時はとにかく省エネに行動をする様にできていたから、エネルギーがある分しか行動出来なかった。

    このため、人間は疲れることやめんどくさい事を嫌い、行動しないのです。
    現在では摂取エネルギーが豊富になって満たされているにも関わらずそれに対する運動などが出来ず、余ったエネルギーが多い方達は生活習慣病になっています。
    どのように運動やトレーニングを続けるか。

    1番大事なことは『楽しみながらする』ことです。

    そのためには何人かで行うといいです。
    とにかく誰かとやる事をおすすめします。
  • 呼吸は、体温調節に関わってきます。

    深く呼吸することは自律神経のコントロールに関わります。

    自律神経には交感神経と副交感神経の2種類があります。
    深呼吸すると副交感神経が強く出ます。
    交感神経が強く出る時は、早い呼吸になり体温も冷えてきます。
    でも、副交感神経が強く出ると酸素を多く取り入れて体温を上げてくれます。

    深呼吸をすると肺で酸素と二酸化炭素を交換し新陳代謝も良くなり全身に血液が行き渡るので冷えに対しても良いです。
    体も温めて、心も整わせる働きもあるので是非深呼吸を行ってみましょう。
  • 3月に入ってから段々と暖かくなってウォーキングをする人が増えてきました。
    ウォーキングをするメリットはいくつかあります。
    1、生活習慣病の予防
    ウォーキングは有酸素運動で長く続けるほど脂肪をエネルギーとして燃焼しやすくなり
    血糖値、血圧の状態の改善にも有効です。

    2、骨粗鬆症予防
    歩くことで荷重がかかり、骨に刺激が加わるので、骨の強さが増しやすく、骨粗鬆症
    の予防にもなります。

    3、睡眠の質の向上
    ウォーキングなどの足を使う運動は副交感神経の働きを活発にしてリラックス効果がみられ、睡眠の質の向上にもなります。

    健康寿命を延ばすにあたり1日あたり
    20歳~64歳の男性で9000歩
            女性で8500歩
    65歳以上の  男性で7000歩
            女性で6000歩が適正です。
    現代社会歩く習慣が薄れてきています
    自分の健康のためにも歩く習慣を取り入れてみましょう。
  • 姿勢が悪くなり丸まってくると血液やリンパの流れがスムーズにいかなくなり免疫力が下がるのはご存知ですか?
    特に背中や腰が曲がった姿勢は内臓を圧迫し、筋肉や骨、関節にも疲労がたまりやすくなり、慢性的な疲労の蓄積は、
    病気の原因になってしまいます。
    また、圧迫された内臓が胸のほうに押し上げられ、無意識のうちに呼吸も浅くなります。
    浅い呼吸も自律神経を不安定にし、免疫力を低下させる原因になってきます。
    普段から正しい姿勢を取り、時には深くゆっくり深呼吸をして、免疫力を高めていきましょう。
住所

鹿児島県鹿児島市坂之上7-7-1フォレスト

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アクセス

JR「坂之上駅」より車で5分/赤色の看板が目印です!

最寄駅

  • 坂之上駅から1.1km
  • 五位野駅から1.8km

バス停

  • 坂ノ上団地バス停から120m
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