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いきいき鳥栖北整骨院

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  • クーポン有
  • <症状が強い時はどうケアすればいいですか?>

    温めればいいの? 冷やせばいいの?

    皆さん悩みますよね・・・

    状態が悪い時、循環が悪いために身体はご自分を守るために
    神経を過敏にさせ、セキュリティをかけます。

    ですので症状が強い時は沈静化させるために
    “冷やす”方向が正解です。

    温浴は炎症を増強、水圧で手足の循環不良を招きますので、
    症状が軽くなってから予防として行ってください。
    ex)入院すると入浴を制限されるのはこのためです。

    ≪その他に気を付ける事≫
    ・アルコールは炎症悪化予防のため×
    ・ストレッチは引き延ばされた組織を
     更に損傷させるため×(楽になってから)
    ・運動は筋肉が固いまま(循環が悪いまま)
     行うと悪化します
    ・姿勢は楽な姿勢で良い
     (状態が悪いまま気を付けてもすぐ戻る)

    困った際はいきいき鳥栖北整骨院にお任せください。
  • 明けましておめでとうございます。
    いきいき鳥栖北整骨院は1/4から営業開始しております。

    年末年始の慣れない作業・姿勢でお体を悪くされている方が
    続出しております。
    寒さ+慣れない作業は血行不良になりやすくなります。
    ぎっくり腰・寝違え、ムチウチなどおケガにお気を付けください。

    寒さがなぜ体に影響するのか。

    答えは簡単、冷気が皮膚上の毛細血管を収縮させるから
    血行不良で筋肉が縮んでしまい、固いまま関節を伸ばすから、
    筋肉や関節の組織を「ブチブチブチッ」と、
    切ってしまうんです。

    要は筋肉が固いから冷気による血管収縮に
    耐えれなかったのが原因ですので、
    筋肉がや柔らかければ、そんな傷めることはないわけです。

    「私はいたくないから大丈夫!」なんて思っていませんか?
    この機会にお体のケア・メンテナンスはいかがでしょうか?

    詳しくは当院ページをご覧くださいね(*^^*)
  • <歪みの最終形態はどんなものかイメージできますか?>

    それはくの字に曲がったおじいちゃんおばあちゃんです。

    なぜあれほど曲がってしまうのか。

    お体を観察すると分かることです。

    骨盤の内側にすっぽり肋骨を収めている(^^;

    腹筋と腹斜筋、骨盤と肋骨を繋ぐ筋肉の異常緊張で肋骨が異常なほど下に引き込まれた状態。

    背骨がその肋骨に引き込まれ、カーブがハイになっています。

    結果的に腕や頚部周辺の組織が引き伸ばされ上半身の血流は最悪の状態となってきます。

    【腹筋と背筋のバランス】

    実はこれは恐ろしく無視出来ない問題なんです。

    肋骨と骨盤の隙間は私個人としては5cm欲しいです。
    首肩がいたい方、腰を捻っていたい方はこれが1〜2cmあるか無いかの場合が多いです。

    あなたの腰・脇腹は大丈夫?
  • こんにちは!
    鳥栖市古賀町のいきいき鳥栖北整骨院です。

    手技とは整骨院で行われる症状緩和のための指圧などを指します。
    筋肉は骨を引っ張り、関節を思った方向に動かします。
    そして、筋肉が固い過ぎると自らの筋力で関節を締め付け、
    遊びを奪います。
    この様な極端な状態のとき関節はねじれています。
    例えるなら、ぞうきん絞りの様な状態ですね。
    レントゲンで確認すると「狭くなっている」状態に
    写ります。

    ぞうきん絞りの状態で運動をした想像をしてみてください。
    筋肉が固いまま、症状を我慢したり、運動を続けると関節は
    更に傷んで参ります。

    切り傷と違い、血行や筋肉の緊張(ハリ)は
    自然に回復しづらいもので、自然回復は期待できません。
    自然に回復するのを待っていると、どんどん悪くなります。

    骨折が疑われるのであれば、
    レントゲン設備がしっかりした整形外科、
    筋肉や関節なら整骨院をお選びくださいね。
  • こんにちは!
    鳥栖市古賀町のいきいき鳥栖北整骨院です。
    当院の新患さんとの会話で出た内容です。

    ずばり「どの様な状況になったら整骨院へ行けば良いのか」。

    では解説します。

    答えは「1週間たっても症状が引かなかったら」です。

    組織が傷つくと炎症が出ます。
    炎症期間は約3日〜1週間程度になります。
    この期間はご自分でするいたみ止め服用や湿布、アイシング
    などの解熱消炎処置の有効性があります。

    この期間が過ぎ、炎症が少なくなっても症状が引かない場合は、
    炎症より大きい原因があるという事になります。

    つまり、自然に回復する可能性が下がるのが1週間後です!
    我慢していると大きなケガが近いうちに訪れます。

    負傷直後に受診されるのが望ましいですが、
    忙しくて時間が厳しい人はこの「1週間」のゴールデンタイム
    を意識してくださいね。

    ★土日祝も受付のいきいき鳥栖北整骨院にぜひご相談ください。
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