お知らせ 店舗トップ
店舗公式

メディア掲載多数!本格派整体院

東葉コンディショニング 東京院

  • 日祝OK
  • ネット予約
  • クーポン有
本日の営業時間:
  • 10:00~20:00
定休日:

  • 梅雨時に体調が悪くなる原因として「気圧の変化」があります。
    天候の変化で気圧が低下すると、体がその影響を受けて体内の血管を収縮させてしまいます。

    その結果、血流が悪くなり腰の痛みを起こしやすい部分に酸素が届けられないため、痛みが強くなってしまいます。
    対処法として軽い運動や体を温めることで、気圧による血液循環をある程度やわらげられます。
    しかし、それでも良くならない方も大勢います。

    そういった方の多くは、身体の歪みが原因で痛みが出ています。
    土台である身体が歪んでいると常に体全体に負担がかかった状態で血液循環も悪いままです。
    これではいくら体を温めても血行はよくなりませんよね。

    そのままだと慢性腰痛に悪化することも!そんな時は整体で身体の歪みを整えましょう!
    梅雨時の腰痛とは、今年でさよならしたい方はご相談ください。

    東葉コンディショニング東京院 Tel 0120-910-554
  • 関東も梅雨入りしましたね。

    梅雨の時期は
    ・頭が痛くなる
    ・体がダルい
    ・腰痛や肩こりが気になる
    ・古傷が疼く
    など、様々な不調に悩む方が増えてきます。

    その原因は、気象病かもしれません。
    気象病とは、気圧や気温、湿度の変化によって起こる様々な体調不良のことです。

    体内では、気温や気圧、湿度など天気の変化に合わせて、体の状態を一定に維持しようと様々な器官が働いています。

    しかし、1日の気温の高低差が大きいなど気温の変化が急激であったり、体調を崩していたりすると、あまりに気象の変化に体がついていけず、体調不良の原因になります。

    気象病による体調不良をよくさせるには
    ・ゆっくり入浴する
    ・適度な運動をする
    ・しっかり睡眠をとる
    など規則正しい生活を意識しましょう。

    また、整体で体を整えることで気象病による不調をよくすることが期待できます。
    お悩みの方はお気軽にご相談ください。
  • コロナの影響で運動不足になってしまい、ランニングなどの運動を始めた方が多くいます。

    しかし、体を動かしたいけれど腰痛などを気にして、中々動き出せない方もいらっしゃると思います。

    そんな腰痛ですが、実は足の歪みが関係しているのです!
    特にスポーツなどで普段よりも多く歩いたり、走ったりする場合には、より一層足の歪みが原因で、腰痛などの不調を引き起こしやすくなってしまいます。

    足裏にはドームをつくるように3つのアーチがあります。
    この3つのアーチが正しい状態であれば、重心バランスを安定させ、重力による体への負担を吸収してくれるのですが、アーチが崩れると重心バランスも崩れ、足だけでなく、膝や腰にも負担を掛けてしまいます。

    体を動かしたいけれど腰痛が怖いという方、すでに腰痛で悩んでいる方は、お気軽にご相談下さい。
  • 日中の気温が27度以上と暑い日も出てきて、エアコンが活躍する時期になりましたね!
    外気温と室温で差が大きくなる時期は、ギックリ腰を引き起こしやすいので要注意です!

    ギックリ腰の原因には、腰背部の筋肉の酷使や、腰に負担を掛ける無理な姿勢など、様々なものがありますが、血流の滞りによる疲労の蓄積も原因の1つになります。

    人の身体は、気温に合わせて体温調整を行っているのですが、寒暖差が激しくなると、その体温調整が正常に働かなくなってしまいます。
    その結果、血流を滞らせてしまい、疲労物質が溜まることでギックリ腰を引き起こしやすくなってしまうのです。

    特に、ふとした時に腰に違和感を覚えたり、疲労がなかなか抜けない方は注意しましょう。

    既にギックリ腰になってしまった方、予防したい方はいつでもお気軽にご相談下さい。
  • 膝痛で来院されている方から「少し歩く分には平気だけど、買い物など長時間歩くと膝痛が出てくる」とお悩みの声をよく耳にします。

    歩きすぎによる膝痛の主な原因は「間違えた立ち方・歩き方」にあります。

    立つ時や歩く時に膝に負担が掛かる使い方をしていると、1日のほとんどの時間、膝に負担を掛けてしまう事になります。

    膝痛の原因を明確にして、できるだけ膝に過度な負担を掛けないようにする事が大切です。そのためには施術で体の歪みや筋肉を正しい状態に整えて「正しい重心バランスを維持すること」が必要です。

    当整体院では施術以外に「具体的な正しい立ち方、歩き方」「自宅で簡単に出来るストレッチ」をお伝えしています。

    膝痛が出てしまうと、ウォーキングや旅行などの趣味を楽しめなくなったり、買い物に出るのも億劫になるなど、日常生活にも支障をきたしてしまいます。膝痛でお悩みの方は、お気軽に当院までご相談下さい。
  • 足の裏や踵(かかと)の痛みや違和感で、来院される方が多くいらっしゃいます。
    同じような不調でお悩みの方はいませんか?

    この足裏や踵の症状、立ち方や歩き方、履いている靴など、些細なことがきっかけで起きる可能性があります。

    足の裏には、重心バランスを安定させ正しく足を機能させるための、3つのアーチがあります。
    しかし、立ちかたや歩き方などが崩れると、このアーチも崩れていき、足裏や踵に負担を与え、不調を起こしやすくなってしまいます。

    仕事上、立っている時間が長い方、マラソンなどの足を使うスポーツを行っている方など、足に負担を掛けやすい方は注意しましょう。

    当院では、整体施術で崩れた足のアーチを取り戻すだけでなく、重心バランスを安定させるための、正しい立ち方や歩き方などもお教えしています。

    また、足のアーチを安定させるインソールもございますので、お困りの方はお気軽にご相談下さい。
  • 「1日の仕事を終えて帰宅するころには腰がツラい…」
    とお悩みの方、原因は足の固さかもしれません。

    人間は2足歩行ですので、立っている時は体重を支え、移動するときは地面からの衝撃を吸収するという大切な役割を担っています。

    しかし、そんな足が固くなってしまうと、足から膝→股関節→腰→首というように、全身にまで影響を及ぼしてしまうのです。

    反対に、足をしっかりと整えておけば、リンパや血液の循環もよくなり、腰痛になりにくい体を維持することにつながります。

    生活する中で、足に大きな負担がかかっているにもかかわらず、足のケアが十分でないことがほとんどなのです。

    腰痛だと腰に注目してしまいがちですが、意外なところに原因が隠れていることがあるんですね。

    腰痛でお困りの方は、お気軽にご相談ください。
  • 「膝を伸ばしたいが伸ばせない」
    そんな膝痛で、お悩みではないですか?
    歩いたり走ったり、立ち上がったり、階段の昇降だったり、膝を伸ばす、シチュエーションは日常にたくさんあります。

    では、膝が伸ばせない原因とは何でしょうか。
    膝の曲げ伸ばしをする際、特太もも前面の筋肉(大腿四頭筋)と、もも裏の筋肉(ハムストリングス)が重要な役割を担っています。

    このハムストリングスが固くなってしまうと、正常な膝関節の動きに制限をかけてしまい、伸ばすとき膝に負担がかかってしまいます。

    主な原因は姿勢にあります。
    カラダを前屈させると、もも裏が突っ張ったりした経験はありませんか?
    それがまさにハムストリングスの固さなのです。

    骨盤などの歪みによる影響が、太もも周りの筋肉に影響を与えています。
    整体で骨盤の調整、太ももの筋肉の柔軟性を出すことで、状態がよくなる方が多くいます。
    お気軽のご相談下さい。
  • 長時間立っていると腰痛が出てくる...
    そんなお悩みを抱えている方はいませんか?
    立ちっぱなしで腰痛を引き起こす原因としては
    ・あまり動いていない
    ・立ち方が悪い
    の2つが挙げられます。

    同じ姿勢を長く続けていると筋肉が緊張状態になり筋肉へ疲労を蓄積し血流の悪化を招きます。
    その結果、筋肉は柔軟性を失い腰痛を引き起こしてしまうのです。

    また、脊骨の正しいカーブ(生理弯曲)が崩れていると、腰に過度な負担を掛けてしまい、結果腰痛に繋がります。
    脊骨のカーブを正しい位置にキープするために、立ち方がポイントになります。
    注意すべき点は3つ。
    ①母指球(親指の付け根)
    ②小指球(小指の付け根)
    ③かかと
    の3点に均等に重心を乗せることを意識してみましょう。
    これを意識できれば、重心バランスが安定し脊骨のカーブをキープしやすくなります。

    腰痛が辛いとお悩みの方は、お気軽に当院までご相談下さい。
  • 今週から日中の気温が上がり過ごしやすくなりそうですね。
    でも朝はまだまだ寒い…こういった寒暖差の激しい時期は、ギックリ腰を引き起こしやすいので要注意です。

    ギックリ腰の原因には、腰背部の筋肉の酷使や、腰に負担を掛ける無理な姿勢など、様々なものがありますが、血流の滞りによる疲労の蓄積も原因の1つになります。

    人の身体は、気温に合わせて体温調整を行っているのですが、寒暖差が激しくなると、その体温調整が正常に働かなくなってしまいます。
    その結果、血流を滞らせてしまい、疲労物質が溜まることでギックリ腰を引き起こしやすくなってしまうのです。

    特に、ふとした時に腰に違和感を覚えたり、疲労がなかなか抜けない方は注意しましょう。

    既にギックリ腰になってしまった方、予防したい方は、いつでもお気軽にご相談下さい。
住所

東京都千代田区東神田2-10-16 For Life Office東神田3階

Google マップで見る

アクセス

JR山手線「秋葉原駅」より徒歩10分/JR総武線「浅草橋駅」西口より徒歩6分/JR総武本線「馬喰町駅」4番出口より徒歩5分/都営新宿線「岩本町駅」A4出口より徒歩6分

最寄駅

バス停

お得なキャンペーンとおすすめ情報
店舗関係者の方へ